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関連トピック2024/05/07

水素吸入器が安くなるかも?東京ガスが水素製造の電解質膜開発

水素吸入器が安くなるかも?東京ガスが水素製造の電解質膜開発

水素吸入器は数十万〜数百万円と非常に効果なものも多いですが、東京ガスが今回開発した「触媒層付き電解質膜(CCM)」の量産技術によって低コスト化が進むかもしれません。

水素は水を電気分解して製造されますが、そこで使用されるイリジウムは1グラムあたり約2万円と高価で、製造装置のコストの約2割を占めています。

東京ガスの新技術では、触媒を直接塗りつけることで無駄をなくし、イリジウムの使用量を大幅に減らすことに成功したようです。

この技術により、水素製造装置の価格を2割近く安くできると期待されています。

これが私たちが使っている水素吸入器にも適用されるかは不明ですが、低コスト化が進み多くの方が毎日水素吸入できるようになると良いですね!

すいかつねっとでは、「一家に一台水素吸入器」な世界になることを期待しています。

参考:東京ガス、水素製造の電解質膜開発 高価な触媒を削減
※本記事で使用している画像は上記URL先より引用

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公開日:2024/05/07
最終更新日:2025/08/24

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  • 水素分子の神経保護効果に関するレビュー

最新の研究報告

1 / 5
ヒト研究2026/02/19

水素水が脂肪肝の脂肪蓄積を減少させる可能性

非アルコール性脂肪肝(NAFLD)の患者12名に水素水を28日間摂取させたところ、MRIで肝臓の脂肪蓄積が有意に減少し、肝機能の改善傾向も示された。

水素水肝臓
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動物実験2026/02/16

飲んだ水素は肝臓に届くが全身には届かない

ブタに高濃度の水素溶液を投与し体内での水素の動きを追跡した結果、水素は門脈を通じて肝臓に届くが全身の動脈血にはほとんど到達しないことが明らかになった。

水素水肝臓
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動物実験2026/02/13

水素吸入がくも膜下出血後の脳虚血を軽減する可能性

ラットのくも膜下出血モデルにおいて、水素吸入が脳の異常な脱分極の持続時間を短縮し、長時間にわたる脳虚血の発生を防ぐ可能性が示された。

くも膜下出血水素吸入
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動物実験2026/02/10

水素分子の抗炎症作用が大腸炎の発症予防につながる

大腸炎マウスに水素水を投与したところ、大腸の炎症や組織破壊が抑制され、炎症を引き起こすサイトカインの産生も低下したことが報告された。

クローン病大腸炎
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レビュー論文2026/02/07

水素分子の神経保護効果に関するレビュー

水素分子の神経保護作用について、前臨床・臨床研究を包括的にレビュー。水素分子は抗酸化・抗炎症作用等を介して保護効果を持つ可能性が示された。

水素吸入水素水
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水素水肝臓
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水素分子の神経保護効果に関するレビュー

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水素吸入水素水
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公開日:2024/05/07
最終更新日:2025/08/24
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