大腸がん治療中、水素吸入を始めてから抗がん剤の副作用が穏やかになりました
現在、大腸がんの治療を続けながら、週に1回・2時間、水素吸入(毎分3,600ml)を取り入れています。通い始めて約2か月になります。2週に1度の抗がん剤治療を受けていますが、水素を始めてから副作用が驚くほど穏やかになりました。以前は投薬後の倦怠感や吐き気がつらかったのですが、今ではほとんど感じることがなく、日常生活も普段通りに送れています。また、水素を吸うと体も心も軽くなるようで、治療を前向きに続けられています。
追記(2025/12/31):12月25日の検査では、これまで血液検査で表示されていた L(低値)やH(高値)の項目がなくなり、すべて正常範囲との説明を受けら多様です。また、以前は転移の可能性についても話がありまして余命が6か月~1年で個人差があると言われていたにも関わらず、今回のCT検査では新たに気になる所見は見られず、石化したような痕跡が確認されたのみとのことでした。